神待ち【掲示板で失敗を重ね、優良サイトで念願の童貞を卒業】

MENU
RSS

 優良と呼ばれている出会い系サイトの中で見つけた神待ちの女の子、彼女にメールを出した後、返信を無事に頂くことが出来たのです。
実際にやりとりを続けていく事になるのですが、やはり手応えが全く違うものでした。
今回は優良と言うサイトですから自分もリラックスした状態で相手とのやりとりを続けることが出来て、相手も沢山のメールを出してくれてやり取りが大変円滑に進んでいきました。
彼女は現在18歳、家出をして1週間目と話してくれたんです。
「お腹がすいているし、泊まるところもなくて困っている、助けてくれますか?」
お願いをしてくるんです。
彼女がいる場所が、都内でも自分の住んでいる地域に近い場所だったと言うことも会って、待ち合わせをするのは全く問題がない距離でした。
ただ、やはり以前騙された経験もありましたから、かなり慎重になっていたと思います。
それでメールだけではアレでしたから、とにかく通話をさせてくれとお願いをしていき、LINE交換に成功しました。
無料通話をしていくと確かに女の子、若い女の子の声でしたから、ようやく本物の神待ちの女の子と知り合うことが出来たとハッピー気分になっていたのです。
確かに彼女助けて欲しいと言った感じで弱々しい声をしていました。
それですぐに会う約束をして、食事を奢ってあげると言ってあげたのです。
彼女がいると言う駅前まで行って、彼女に LINE の通知を問わしてみたらすぐに返信が返ってきました。
自分のすぐ近くにあるベンチに座っていました。
とても可愛らしい顔した女の子で、それでいてちょっと汚れていて疲れている様子が見て取れるのです。
駅前にあったファストフードのハンバーガー屋に入って、一緒に食事をすることにしました。

ご飯を食べるまでは全く元気がなかったんだけど、三つもハンバーガーを食べた彼女は、瞳も輝いてきたようでした。
食事を食べ終わった後すぐに「夜泊めてもらいませんか?」とお願いしてきたのです。
「あの、エッチのこともいいですから…今夜助けてくれませんか?」
神待ちの口からセックスの話が出て、ようやく現実味が出てきた気がしました。
自分は彼女の手を引いて、自宅アパートまで連れて帰ったのです。
彼女を泊まらせて童貞卒業という気持ちを抑えきれずに爆発しそうになりました。